ロイヤルハウスの口コミや評判

 最終更新日:2022/12/16

ロイヤルハウスの画像

ロイヤルハウス
住所:〒901-1117沖縄県島尻郡南風原町字津嘉山433イストビル2階
TEL:0120-546-548
営業時間:9:00~18:00
定休日:土・日・祝日

沖縄県で、住宅を建てたい方に必見なのがロイヤルハウスです。20年以上の信頼と実績を元に、住み心地とデザインが両立している建築を手掛けています。大切な住宅を理想の住宅に仕上げるためにお客さんのニーズに寄り添い、沖縄の風土に合う住宅を手がけています。今回は、そんなロイヤルハウスについて見ていきます。

設計・デザインが得意な会社!

ロイヤルハウスの特徴を一言で言い表すと、設計とデザインが得意な会社です。住み心地とデザインを両立するべく、日々研究し、努力し、お客さんに最適な住まいの提供を行っています。

ロイヤルハウスは一級建築士事務所が運営しているので信頼度も高く、今までに住宅だけではなく、店舗・マンション・事務所・クリニック・老人ホームなども手掛けてきました。さまざまな建築を行う中で培われた技術や建築のネットワーク、優秀な人材もそろっているという強みがロイヤルハウスにはあります。

また、ロイヤルハウスは木造建築という方法で建築を行っていますが、木造で建築を行うのには理由があります。それは、沖縄ならではの風土にあります。

快適に過ごせる住まいの建築を考えたときに、沖縄の風土気候には、木造建築が最適だという答えにロイヤルハウスはたどり着きました。そして、沖縄に合った機能の向上が実現し、快適な木造住宅建築を提供できるようになったのです。

木造建築の快適さとともに、ロイヤルハウスはデザインにも力を入れています。8年連続グッドデザイン賞を受賞するまでになりました。建ててよかったと思える家を実現するために、機能性とデザイン力のある住宅をロイヤルハウスは提供し続けているのです。

スタッフ・職人との連携を大切にする会社

ロイヤルハウスのもうひとつの強みとして、スタッフ・職人との連携のよさがあります。職人の熟練度やコミュニケーションは、住宅つくりでとても重要になってきます。

さまざまな経験を得た職人だからこそ、建築の高い技術や対応力で、最高の住宅に仕上がります。そして、そんな職人に設計のイメージをしっかりと伝えることができるコミュニケーション力もロイヤルハウスは持ち合わせているのです。

どんなに設計がすばらしくても、それを職人に伝える能力がなければ、最高の住宅には仕上がりません。職人とスタッフのコミュニケーション・連携が上手にいっているからこそ、希望通りの理想の住宅が完成します。伝える技術もロイヤルハウスの強みです。

土地と人に寄り添った機能・デザイン

昔の沖縄といえば、木造建築が当たり前でした。昔から慣れ親しまれている沖縄の木造建築には、工夫がたくさんあります。

風通しがよく、過ごしやすいための工夫、シロアリから家を守るための工夫、湿気やカビ対策、台風にも負けない家づくりです。沖縄の風土気候・特性・環境に対応している住宅こそが、ロイヤルハウスが手掛ける木造住宅になります。

一般的に木造住宅のイメージは、鉄やコンクリートより弱いというイメージをもつ人が多くいますが、実はコンクリート・鉄・木材の重さが同じ場合、強度はコンクリートや鉄よりも強いという結果が出ています。木の強さには、引っ張る強さを表す引張強度と、押される強度を表す圧縮比強度があります。どちらの力にも木材は、優秀な結果を残しているのです。

そのほかに、木材の住宅は、木材を使用することで得られるリラックス効果が高いことがあります。住むだけでリラックス効果が得られるのであれば、とても得した気持ちにもなります。

また、地震に対する耐震性も強いのが、木造建築のよいところです。経済的にも木材建築は優秀で、コンクリート建築や、鉄を使った建築よりも良心的になります。そのため、経済面でも優秀さが光ります。

また、木材は調湿作用も備わっています。内装に多くの木材を使用することで、室内の湿度の変化が少なくなり、快適に過ごせるというメリットになります。また、熱伝導率が低いので、耐熱性にも優れ、冷暖房の効きもよくなるという効果があります。そのほかに、吸音性もよく住みやすい住宅として、木造建築が選ばれているのです。

また、ロイヤルハウスでは、家族構成に合わせた家づくりが可能なことや、生活しやすい間取り、動線、お客さんのニーズをしっかりと反映できる設計力があります。

高耐震性・高耐久性・省エネ・美空間を叶えたロイヤルSSS構法では、先人の知恵と最新のテクノロジーでより住みやすい、新しい木造住宅が実現しています。沖縄で心配することのひとつである台風も、ロイヤルSSS構法によって、耐風性能が高い住宅に仕上がっているのです。

まとめ

近年、沖縄の住宅建築は木造建築が多くなっています。需要の変化は、木造建築が新しい木造建築になったという点があります。ロイヤルハウスではロイヤルSSS構法を取り入れ、さまざまな性能を向上させ、耐震性や耐風性など機能面の向上と、動線や空間設計で住みやすい住宅を実現しています。

沖縄という風土は特徴的ですが、その特徴に合った建築を行うことでとても快適な住宅になります。高いデザイン性と充実した快適さが実現するロイヤルハウスの木造建築で、理想の住まいを目指してみてはいかがでしょうか。

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